腹七、八分の飲食

 飲食物に出あうと、食べたいという心が強くなって食べすぎても気づかないのは、一般の人々の習性である。

酒、食、茶、湯など適量と思う前に、腹七、八分の控えめにして、いま少し不足だと思われるときにやめるのがよい。

飲食がすんでからかならず腹十分になるものだ。

 食べているときに十分だと思うほど食べると、食後はかならず腹がふくれすぎて病気になるであろう。


※年末、年始と飲食の機会が増えますが、食べ過ぎ飲み過ぎはつらく後悔します。

ほどほどにできますように。


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